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2018/12/15

Gunfire

埼玉県に一日限りのサバゲーフィールドが登場!その名も「サバイバルゲームフィールドFLY HIGH」!豪華ゲストも参加予定!

埼玉県ふじみ野市に店を構える「FLY HIGH
http://sb-flyhigh.com/

このFLYHIGHはシステマ製のトレポンなどを扱うエアガンショップという一面を持ちながら、カクテルなどを飲みつつシューティングを楽しめるというシューティングバーの一面も持つ一風変わったお店です。

そんなFLYHIGHが一日限定のサバイバルゲームフィールドをオープンすることとなり、首都圏のサバイバルゲーマー達の間で話題になっています。

そこで今回は一日限定のサバイバルゲームフィールド「サバイバルゲームフィールドFLYHIGH」についてご紹介したいと思います。







■一日限定!「サバイバルゲームフィールドFLYHIGH」

出典:FLYHIGHサイト

ガンショップとシューティングバーを経営するFLYHIGHは今までも定期的にサバイバルゲームイベントや定例会を企画されていましたが、それはあくまで既存のサバイバルゲームフィールドを活用したものでした。

しかし、今回はFLYHIGHがフィールドのオーナーとなり、一日限定のサバイバルゲームフィールドをオープンすることとなりました。

舞台は埼玉県川越市にある「デザートストーム川越」。
https://www.desertstorm-kawagoe.com/

このデザートストーム川越は残念ながら12月16日に閉場が決定しており、同日に行われる“DSKラストゲーム会”をもって営業を終了する運びとなっていましたが、どうやら営業が終了したデザートストーム川越を一日だけ貸し切り、サバイバルゲームフィールドFLYHIGHとしてオープンさせる計画のようですね。

具体的なスケジュールはこの様になっています。

[日時]

平成30年12月23日(日)


[スケジュール]

第1部会場:現デザートストーム川越
8:00 / ゲートオープン
10:00 / ゲームスタート
16:00 / 撤収

第2部会場:FLYHIGH
17:00 / 開始
22:00 / 終了

軽食付き飲み放題:1,500円

引用:FLYHIGHサイト

ちなみに参加費については男性:3,500円女性:2,500円となっており、お弁当の販売(500円)も行われる予定です。

■豪華ゲスト坂地久美さんも参戦!他にもイベント内容盛りだくさん!

今回の「サバイバルゲームフィールドFLYHIGH」が話題となっているのは一日限定というだけではありません。

さらに凄いのが豪華ゲストの参戦イベント内容

サバイバルゲームフィールドFLY HIGHには月刊アームズ・マガジンではお馴染みの“くーみん”ことモデルの坂地久美さんがゲストとして参加が決定しています。

なかなか普段は生で見ることができないGunドルを間近で見る絶好のチャンスです。

さらに他にもお楽しみ抽選会も企画されており豪華景品も用意されているようです。

■申込み方法や注意事項

それでは最後に今回のイベントの参加方法や注意事項についてご紹介していきます。

まず今回のイベントは完全予約制となっておりWEBページもしくはFLYHIGH店頭で事前に申し込まなければなりません。

サバイバルゲームフィールドFLY HIGH予約申し込みページ

また当日の飛び込み参加については予定されておらず、定員に達したら受付は終了すると発表されていますので、なるべく早めに申し込みを済ませておきましょう。

また、レギュレーションについても申込ページに細かく記載されていますので事前に必ず目を通しておきましょう。

あと、嬉しいことにエアガンを持っていない人のためにエアガンとフェイスゴーグルの無料レンタルも用意されていますが、こちらも数に限り有りますので必要な人は早めに申込みを済ましておきましょう。

■まとめ
年末に開催されるサバイバルゲームのイベントの中でもかなり大規模になると予想される「サバイバルゲームフィールドFLY HIGH」。

なんでもSurvivalGame Timesの取材もあるようで、もしかしたら自分の姿が雑誌に掲載されるかもしれませんよ。

またFLYHIGH(@FLYHIGH_SB)の公式Twitterではお楽しみ抽選会の豪華景品が少しずつ公開されています。

非常に豪華な景品が集まってきていますので、是非FLY HIGHの公式Twitterもチェックしてみてくださいね。

http://sb-flyhigh.com/

Gunfire

元々はインドア派だったが、体力の衰えを感じはじめたため、体を動かす趣味を探してサバイバルゲーム初参加。
それ以降というものサバイバルゲームの魅力と銃の魅力にひきつけられ、今では猟銃免許や狩猟免許まで手を出して本物のショットガンを背負って山でイノシシやシカを追うまでに。サバゲーやアウトドアの魅力を知ってもらうために今日も熱意執筆中。

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